良い宇宙人と悪い宇宙人,


NO11627 


<旧約聖書の地球劇場のシナリオと中央ヨーロッパからの展望なんてどうでしょう!> <第三次世界大戦への道・予言_中央ヨーロッパからの展望>NO5 



12● Brandt, Germany 1962:

ブラント、ドイツ 1962年:

"I saw Russian tanks march into Rottenburg (Neckar), it was a misty and cloudy day."

私はロシアの戦車がロッテンブルグ(ネッカル)に侵攻するのを見ました、

霧のかかった曇った日でした。


13● Eilert (Jasper), Germany 1833:

アイラート(ジャスパー)、ドイツ 1833年:

"From the east this war will break out. I am frightened of the east. This war will break out very fast."

東から、この戦争は起こります。

私は、東に恐怖します。

この戦争は、あっという間に起こります。


14● Curique 1872:

クリーク 1872年:

"A terrible war will follow. The enemy will approach from the east like a flood."

ものすごい戦争が後に続きます。

敵は、洪水のように東から接近します。


15● Brother Adam, Wuerzburg 1949:

ブラザーアダム、ウエルツブルグ地方 1949年:

"The war will break out in the southeast, but that is only a ruse. Thus the opposition is to be misled; Russia long prepared its plan of attack. Each Russian officer has the movement order already in the bag and waits only for the word. First, the main thrust is effected against Sweden and is directed then against Norway and Denmark."

戦争は南東で起こります、

しかし、それは計略にすぎません。

このように、反対勢力は誤解することになっています;

ロシアは、攻撃計画を長い間準備してきました。

各々のロシアの将校は攻撃命令をカバンに入れていて、攻撃開始の命令だけを待っているのです。

最初に、主要な攻撃はスウェーデンに対して向けられ、それからノルウェーとデンマークに向けられます。

[A little further on it says:]

[さらにそれに加えて、以下のように述べています:]

"At the same time sections of the Russian army will advance by West Prussia, Saxonia and Thuringia to the Rhine, in order to gain control of Calais and the Channel coast. In the south the Soviet army will join the Yugoslav army. Their armies will confederate to break in to Greece and Italy. The Holy Father must flee. He must flee fast, in order to escape the blood bath. Cardinals fall and bishops too are victims. Then they will try to advance by Spain and France to the Atlantic coast in order to unite with the army fighting in the north and to complete the military encirclement of the European mainland. The third Russian army, which task it is to occupy the left blank areas and to strengthen inland communism -- head office of the communist world government should not be Moscow, but Bamberg -- will be used no more, because the army is disturbed in its advance due to the revolutions in the south and is in rapid dissolution, while a great monarch determined by God will attack the army in the north at the Niederrhein and overpower it with the most modern weapons.

ロシア軍の部隊が西部プロシアまで侵攻すると同時に、ライン川に向かってサクソニアとチューリンゲンまで侵攻 します。

これはカレーと海峡の海岸地域を支配するためです。

南では、ソ連軍は、ユーゴスラビア軍に加わります。

彼らの軍は、ギリシャとイタリアに乱入するために同盟します。

ローマ教皇は逃げなければなりません。

大虐殺を逃れるために、彼は即座に逃げなければなりません。

教皇は倒れ、そして、司教も犠牲者となります。

それから、彼らはスペインとフランスの大西洋海岸まで到達します。

これは北で戦っている軍と合流するためです。

そしてヨーロッパの本土の包囲を完了しようとします。

第3のロシア軍は、左の空白の地域を占領して、内陸の共産主義を強めようとしますす−

共産主義の世界政府の本部はモスクワでなく、バンベルクでなければなりません ―

それはこれ以上使われなくなるでしょう。

というのは軍が南部の反乱によって侵攻を妨げられるからです。

そして、軍は急速に解体されていきます。

神によって決定される偉大な 君主がニーデルヘインの北で軍を攻撃して、近代兵器により武力が勝ります。

"In Saxonia, where the back-flooding army places itself again to the battle, it will be struck and destroyed. Thus the war is terminated in Germany. The remainder of Russia's staggering armies will be pursued deep into the internal parts of Russia and wiped out."

サクソニアにては、後部の軍が怒濤の戦いを再開します。

ロシア軍はたたかれて、破壊されます。

このように、戦争はドイツで終了されます。

ロシアの軍の残りは、ロシアの奥深くまで追尾されて、排除されます。

(つづく)


いただいたメールは天空編や『黎明編』で
紹介させていただいています。
新しい方のメールもお待ちしています。